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写真は隊長(吉田猫次郎氏)が釣り上げたタマゾン川流域に生息する謎の巨大魚…ナマズに非常に類似しているため、その筋の調査機関に只今、調査依頼中!(どう見てもナマズですって!(笑))これからが本当に面白いナマズ釣りが出来るシーズンですね〜TOPで「バシュ!バシュ!」とバイトしてくるのがホント心臓に悪くて、癖になってしまいます。(笑)フライフィッシングのシステムならばロッド8f〜9f/#6〜#8・フローティングライン・リーダー7フィート0X・フライ ディアヘアラットTMC600SPなど各サイズetc.
ルアータックルならベイトロッド6f前後・ライン12PoundTestLine前後・ルアーはお好みでどうぞ…オススメは定番のジッターバグで決まり!それにしてもグロイですなぁー(>_<) ナマズの語源は滑らかな魚から来てるって言うけど、私は隊長みたいに素手でさわる気になれませんわ。(苦笑)東京湾のシーバスもそうだけど、東京の、こんな身近な場所でワイルドゲームが出来るなんて凄いなって、チョット嬉しく思います。。。
*注)活性が高くなれば瀬にも出て来ますし、水深20cmの足下まで決して油断すること無かれ。
隊長!タマゾン川の調査行きますよ〜
話は変わりますが仕事そこそこに終えたころ、釣り友より一通のメールが届きまして、内容は至って簡潔「出撃します!」私も即刻彼にバイトしてしまいました。(笑)訪れた場所はかの有名なタマゾン川流域、SuperFire X 3ワットのライトを携帯し川口探検隊まがいの深夜釣行、謎の巨大魚を求めて行って参りました。コンディションの良好指数アベック1、盛期になるとアベック指数が10以上になってしまいます。(笑)私は2バイト2バラシ、キャッチまで至らなかったモノのTOPでバイトして来た時の「バシュッ!バシュッ!」のバイト音と共にロッドに重く伝わる壮絶なファイトはビッグバス以上では…これからのベストシーズンが楽しみです〜











