今回は調査エリアを拡大するため、さらに上流へ向かうことにした。日々、地形や溪相の様子を変えて行くタマゾン川で油断は禁物だ。装備を怠ってはいけない。今回は新しく開発された「ナマズ探知システム」を導入した。(携帯でメール確認中です)反応を見ながらケモノ道を奥へと進むと唐突に開けた流れの場所に出た。まるで人工的に作られたかのような杭が(モロ、人工です)複雑な流れをつくり、怪しさ満点だ。。。猫次郎隊長が小型探査ロボット「ジッターBlack」を送り込む。。。小型探査ロボット「カポカポカポカポ…」謎の巨大魚「バフッ!バフッ!」猫次郎隊長「ウギャーーー、釣れたー」私「稚魚にしてはナイスサイズだね〜ハイ、ポーズ!」(笑)

おなかがパンパン!次は大型のストマックポンプを用意して、捕食対象生物を調査しなくては。。。

謎の巨大魚の稚魚の割にはナイスサイズ!

ナマズの目を画像で見るとキモイが実際は水晶体がとっても可愛いのです。

我々隊員は常に自然の驚異にさらされ、危険と隣り合わせだが自然界を乱す行為はここ、タマゾン川流域でおこなってはならない。(看板にも注意書きが表示されています。)安全に探検するためにもタマゾン川のルールに従おう!ゴミは持ち帰ろう!
カメレス、失礼しました。先週末から沖縄へマグロ漁に行ってました。(笑)
吉田 猫次郎さんはナマズ専門のハンターです!(ウソ)猫次郎さんはJGFAの日本記録を更新する為、日々、巨大ナマズを追っていますよ〜。りぼんねこさんも猫次郎を応援してやってもらえますか?本人も大変、励みになると思います。(笑)吉田猫次郎は釣り友にして仕事仲間です。左下にあるAmazonバナーにもあるような本やマスメディアにも良く出ています。彼のブログも楽しいので遊びに行ってやって下さい。Linkから、吉田猫次郎のブログへどうぞ。
「そんなおあるんだぁ〜?」と
写真を凝視してしまったりぼんねこです。
こんばんわ(^0^)
ナマズってこんなに大きいのですね。
ビックリ!
猫二郎さんは、ナマズ専門のハンターさんなのですか?
是非日本記録いえ、ギネスを目指してください☆
デカイ稚魚でしょう?(笑)
あの稚魚は成長すると油鰭が出てきますよ〜(ウソです(m_m))
アブラ鰭は今週末、南アルプスに出動です。油鰭は良いですね♪
親を観て見たい
アブラビレもいいけどヒゲも面白そうね
金にモノを言わせて¥500,000円の終身会員をオススメ致します。ただし、強運になる壺や金回りが良くなるリールは付いてきませんよ!(笑)
キャットフィッシュ。。。良いですね〜NEKO-KENもキャットフィッシュにちなんでロゴをナマズにしては如何?一般の方は意味不明でしょうね。。。(笑)
この機会にJGFAに登録しては如何でしょう。稲見っちやビルさん(東くん)に聞くのも良し!直でJGFA副会長の印南さんに相談してタグ&リリースをおこなうのも良いかも!
キャットフィッシュハンターの猫次郎。
ヒゲのはえた黒い魚ばかり釣る、ヒゲのはえたブラックリスト研究家の猫次郎。
うーむ、ピッタリだ。
・・・と、ここまで書いて、いまJGFAのナマズ日本記録を見てみました。最大は2.3kgだそうです。
これならひょっとしてひょっとしたら、こないだの68cmでも2kgは軽くありそうだったから、記録が狙えるかも!?
世捨て人倶楽部ってJGFAに入ってましたっけ?
普段から使用している装備が既にハイテクなのでネタを新たに考えねばなりません。(苦笑)
タマゾン川、楽しいですよ!一度、遊びに来て下さい。(笑)
隊長&隊員のコンビネーションの
賜物でしょう。
是非、今後共タマゾン川の安全保持に頑張って下さい。
パトロールの度に最新装置(笑)を投入
今後どんな装置が登場するかが楽しみ

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