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今回は金武町をベースにターゲットはマグロ・カツオ・シーラです。(私はマグロだけで結構!)
メンバーは東京のフライショップ ハーミットの稲見っち、東京湾シーバスチャーター船シーホースのキャプテンうっちー、 千葉県では唯一のフライフィッシング専門のフライショップRocksさんとお客様、楽しい釣りを過ごすことが出来ました。船は台風2号と台風4号の隙間を絶妙のタイミングで出船し、釣果もまずまず!サイズは3キロ〜5キロ程度、メジマグロ&キハダマグロにカツオ・シーラ混じり。今回はフライの出来に大富豪と大貧民ほど釣果がハッキリ分かれてました。スレやすい魚ほどソルトウオーター、クリアウォーターにかかわらずマッチTheベイト・マッチTheハッチはお約束ですね。(痛感)
稲見っち

うっちー


私が釣りました。

私のソルトフライ(ホウセイ君)
もちろん、釣行前日に巻いたフライです!(笑)

今回の釣行に使用された皆さんのソルトフライです。

皆さんお疲れさまでした!
マグロの解体ショーに続く。。。
今回は調査エリアを拡大するため、さらに上流へ向かうことにした。日々、地形や溪相の様子を変えて行くタマゾン川で油断は禁物だ。装備を怠ってはいけない。今回は新しく開発された「ナマズ探知システム」を導入した。(携帯でメール確認中です)反応を見ながらケモノ道を奥へと進むと唐突に開けた流れの場所に出た。まるで人工的に作られたかのような杭が(モロ、人工です)複雑な流れをつくり、怪しさ満点だ。。。猫次郎隊長が小型探査ロボット「ジッターBlack」を送り込む。。。小型探査ロボット「カポカポカポカポ…」謎の巨大魚「バフッ!バフッ!」猫次郎隊長「ウギャーーー、釣れたー」私「稚魚にしてはナイスサイズだね〜ハイ、ポーズ!」(笑)

おなかがパンパン!次は大型のストマックポンプを用意して、捕食対象生物を調査しなくては。。。

謎の巨大魚の稚魚の割にはナイスサイズ!

ナマズの目を画像で見るとキモイが実際は水晶体がとっても可愛いのです。

我々隊員は常に自然の驚異にさらされ、危険と隣り合わせだが自然界を乱す行為はここ、タマゾン川流域でおこなってはならない。(看板にも注意書きが表示されています。)安全に探検するためにもタマゾン川のルールに従おう!ゴミは持ち帰ろう!










